開発 5つのポイント
【5】家族に飲ませたい自分が飲みたい、生涯続けたいとう納得の思い

一般的に流通されている食品は、
よりおいしくするため、より食感を良くするため、より日持ちを良くするためなど、
商品の価値を高めるために、一般に聞きなれてない難しい漢字や
カタカナの食品素材が使われています。

それは、天然由来のものや化学的に作られた、防腐剤や調味料など
国で認められたものばかりです。

食の安全が関心が高まる昨今、それらのメリットデメリットが論議され
どちらかというとデメリットばかりが強調されている風潮があります。

私が考えることは、
製造者が、本当に消費者のために使うべきものなら使う
使うべきでないものは使わないことが重要だと考えます。
この健康酒を開発するにあたり、

どくだみの力をフル活用することを考えました。

そして家族に飲ませたい、自分が飲みたい
心の底から、これなら生涯続けたいと思えることを作りたいと考えた時

それらの素材は使わず
「どくだみ」「黒糖」「梅」「酵母菌」
だけで作ることにしました。
この「生搾りどくだみ青汁酒・十黒梅」は、
その私の納得の思いを込めた会心の健康酒です。



生搾りどくだみ青汁酒、開発の5つのポイント

食品会社が語る本音


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