
どくだみは、「ドクダメ」「ドクダミ」と いった名前が一般的になり、 1000年の歴史を越えた現代も、 いろいろな書物やインターネット上で 「十以上の力がある」と広く紹介され その持っている力には驚きを隠せません。 いろんな形に加工され 健康茶や化粧品、入浴剤などに広く使われ |
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誰もが、「どくだみ」は健康に良いことはご存知でしょう。
でもやっぱり、臭い!
何でも長所があれば短所があるとは言いますがいくら「十以上の力がある」と言っても
「あの強烈な臭さはたまらない」
「何とかしてよ、どくだみの臭い」
「手を洗っても洗っても臭いがとれない」
などというお話を良く聞きます。
中国では、明の時代より、どくだみのことを、魚の生臭い臭いに似ていることから
「魚腥草」と呼ぶと記されている程です。
実際、私もどくだみを引っこ抜いた経験があるのですが
軍手をしていても、葉から出る汁が軍手越しに指先に入り
何度石鹸で洗ってもちっとも取れやしません。
1時間ぐらい、どくだみを取っていると、臭いが体にしみついてもう大変です。
そんな訳で、どくだみを健康に良いとお感じの皆様も
臭いを飛ばした乾燥葉の状態で
お茶や入浴剤として使われるのが精一杯だと思います。私もそうでした。
しかし実は!
それでは、どくだみの力の全てをフル活用しているとはいえない事が分かったのです。
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どくだみは、「生葉の成分」と「乾燥葉の成分」では 違いがあるのをご存知でしたか? |
生葉には、デカノイルアセトアルデヒドやラウリノールアルデヒド、クロロフィルなどの
成分が含まれていますが、乾燥してしまうとそれらは飛んでなくなってしまいます。
乾燥葉には
フラボン成分(クエルチトリン、イソクエルチトリン)などの成分が残るので
もちろんそれでも十分に、どくだみの有効活用はできるのですが・・・。
つまり、生葉の状態で使うと
どくだみ本来の力をフル活用できるというのです。
また、実際に飲むとなると、乾燥葉と生の青汁では、
葉の量の面で大きな違いができてきます。
乾燥葉の場合、一般的に「どくだみ茶」にして飲むことがほとんどでしょう、
お茶の煮出し方にもよりますが、
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約1リットルの水に約5gのどくだみの乾燥葉を 煎じてお茶にするのが標準的だと思います。 その場合、お茶約1リットルで約5g分の乾燥葉しか どくだみの葉を使わないことになります。 ところが、 生の青汁の場合、 生葉をギュッと搾ってできる青汁の歩留まりは約70%なので 1リットルの青汁を作るとなると、 約1428g分のどくだみの生葉が必要です。 同じ1リットルでも、 乾燥葉を使ったお茶の場合は、どくだみの葉・約5g(標準的な飲み方) 青汁にした場合、どくだみの葉・約1428g 葉の量で比べると、実に約285倍の差があるのです。 しかも、前述したとおり、生葉には乾燥葉にはない、 生葉特有の成分もありますので、 その差は単純な差ではありません。 |
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1000年も前の平安時代から 鎌倉時代、室町時代、戦国時代、安土桃山時代、 江戸時代、明治、大正、昭和と激動の日本の中、 いつの時代も、どんな時代も永く愛されてきた「どくだみ」 もう、その力はいままでの歴史が示しているでしょう。 強烈な臭さで生のどくだみはとても触れるものではない 乾燥させて使うのがやっとだ、 生の状態でないとフル活用できないというのは、 実にもったいないお話だと思います。 フル活用されたどくだみの力を知らなければ もしかしたら、あなたは損をすることになるかもしれません。 しかも、今この一瞬のお話だけではありません。 未来永劫の損になるかもしれないのです。 |
![]() どくだ みの生葉をギュッと搾った青汁。 そのまま飲むのはちょっと難しいです。 |
| もし、どくだみの生葉をうまく使い、その力がフル活用され 強烈な臭さが消え、とても飲みやすく、 毎日飲むのがとても楽しかったらいかがでしょう。 |
実は!そのようなものが
あるというのをご存知ですか?
私は、あるきっかけがあり
専門家の方の教えで、この驚きの事実をを知ることができました。
(きっかけのお話、詳しくは■こちら■)
それは、どくだみの生葉を
ギュッと搾った青汁そのものを醗酵させるお酒だったのです。
(葉を焼酎やホワイトリカーに漬け込むお酒ではありません。)
| 先生から教わった、どくだみ酒の作り方は・・・ | ||
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| 上の写真の搾った青汁、そのものを醗酵させて作るお酒です。 | 上の写真のように、乾燥葉を焼酎や、ホワイトリカーに漬け込んで作るお酒ではありません。 | |
実は、この方法は、
非常に有効なのですが、あまり知られていないのは
個人が許可もなくお酒を作るのは、「密造酒」となり違法になる事が考えられます。
今は、インターネットの情報社会ですから製法を調べればすぐに分かりますが
ほんのつい最近まで
知る人ぞ知る、秘伝中の秘伝のどくだみ活用法だったのです。
どくだみの青汁をお酒にすると・・・・
●飲みやすくなる
●アルコールと一緒になることで吸収力アップ
つまり、どくだみをフル活用できるのです。
でも・・・・
「えええ!!!
どくだみの青汁のお酒ぇ〜、本当にそんなものが飲めるのぉ〜」
きっと、こうお思いになると思います。
私も先生から教えて頂いた時は、そう思い、びっくりしました。
また
「本当に、おいしく毎日続けられる味になのぉ〜?」
「あの強烈な臭いは大丈夫なのぉ〜?」
「安心できるのぉ〜?」「健康に役立つのぉ〜?」と思うことでしょう。
私もこの事を重要視して商品開発をしました。
私自身、そして家族が一生涯かけて飲み続けるものですから・・・
| 生搾りどくだみ青汁酒、開発の5つのポイント | ||||||||||
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特に、ここは譲れないとこだわったのは、ここです!
【5】 家族に飲ませたい自分が飲みたい、生涯続けたいとう納得の思い
聞きなれない難しい漢字やカタカナ文字の食品素材は使いませんでした。
飲むと言うことは、体の中に入っていくことですから
安心してお飲み頂きたいという願いから
とても想像できない、化学的に作られたカタカナ文字の素材や
とても読めそうにない、難しい漢字の素材は使わずに作りました。
そして、専門家の指導のもと長い間、何回も試作が繰り返され、
オリジナルレシピで誕生しました「生搾りどくだみ青汁酒」は
使っている材料が「どくだみ、黒糖、梅肉エキス」であることから
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どくだみの生葉 |
沖縄特産加工黒糖 |
紀州産生梅と梅肉エキス |
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「十黒梅(じゅっこくばい)」と名づけられました。
この「十黒梅(じゅっこくばい)」の味、香り
本当に、非常に、大変、とても気になるところだと思います。
いくら長い間、何回も試作されようが
あの強烈な臭いが消え、
おいしく変身するなんて、とても信じられないでしょう。
| 正直、私自身が全く信じられませんでした。 |
実際に、試作のとき、山に入ってどくだみを取って、それを搾ると とんでもない悪臭が部屋中を立ちこめるのですから・・・ |
| しかし、こちらをご覧下さい。 | |
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モニターアンケートでも 実に90%以上の方から 味に満足の嬉しいお声を頂いております。 何度もレシピを作り直し 黒糖のコクに梅肉エキスのさわやかな酸味が 程よく合わさり、毎晩飲むのが 楽しみになる味に仕上がってます。 「試飲会」でも実に9割の皆様から 「美味しい」という回答を頂いております。 |
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![]() 試飲会の様子 |
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この味がどくだみだなんて! |
訳のわからないものは 嫌でした |
濃さが違うのも納得です。 |
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感謝の気持ちで 飲んでいます。 |
ソフトドリンクのようでした。 |
気持ちよく裏切られました。 |
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定期的に飲みたい。 |
飲みやすさでびっくり! |
両親に飲ませてあげたい味 |
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| ※インターネット上にも、たくさんの当商品の使用体験談があります。 Yahoo!などで、「十黒梅 体験談」という キーワードで 検索してみて下さい。 |
このお酒の開発にご協力を頂きました専門家の先生です。
先生、ご指導頂きまして本当にありがとうございます。
![]() 熊本・崇城大学、 教授 村上光太郎先生(前:徳島大学、在) |
先生は、中国古来の考えを非常に重きを置き 著書もたくさん出されていらっしゃる有名な方です。 皆様に毎晩安心してお飲み頂きたい、 納得してお飲み頂いきたい また、自分たちが毎日心の底から 生涯飲み続けたいと思う そんな飲み物を作りたいと願い 村上先生に、ご協力をお願いしました |
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十黒梅のどくだみは、 自然豊かで、温暖な気候の高知県幡多郡黒潮町で元気に育っています。 ![]() 元気な、どくだみ生産組合の農家さん、下村さん(左)と秋田さん(右) 秋田さんは今年で77歳、 「どくだみを世話せないかんけん、おちおち死ねんなったぁ〜」と ニコニコ笑顔で笑いながら、 毎日畑の世話に汗を流して頂いてます。 |
| そして2008年12月に、どくだみ草の栽培と搾り加工の会社 「株式会社どくだみ農園」を設立、 2009年6月、 「どくだみ搾り工場」を操業しました。 ![]() さらに2010年6月、酒造免許を取得し、 酒造設備も整備し、どくだみ酒の自社製造の運びとなりました。 |
| これにより、 どくだみ草の栽培(契約栽培と自社栽培)から、 搾り加工、酒造、販売まで、 全て一貫することができました。 |
1000年も前の平安時代から愛され続けながらも
あの強烈な臭いで敬遠されていた「どくだみ」
おいしく大変身!どくだみの力をフル活用!
専門家と食品会社がおいしく作った
生搾りどくだみ青汁酒「十黒梅」を是非、お試し下さい。
| とは、いえ・・・・ 「やっぱり、どくだみ」 「何がどうあっても、どくだみ」「あのどくだみ」です。 いくら健康に良い、味が良いと分かっていても いきなり、ご購入するのには、とても勇気がいることでしょう。 |
正直、「みんなが良くても私には、合わないかも知れない」
「買って失敗したら、どうしよう」と心配だと思います。
それから、初めてのお店から購入するのは、私にも同じ経験がありますが
本当に大丈夫かどうかとても不安だと思います。
しかも、全く実物を見ていないインターネットの世界なのでなおさらの事だと思います。
そこで!どうぞご安心下さい。
その心配・不安を少しでも和らげて頂くために



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送料630円、当店が負担いたします! お届けは、宅配便でお届けします。 配達員の方にお願いし、 海を越え山を越えお届けしますので どうしても「送料630円」が必要となります。 本来は商品とは別途、「送料630円」が必要ですが 今回は、特別のお試し品です。 この「送料630円」を当店が負担いたします! ※北海道・沖縄・離島へのお届けの皆様、 本当に申し訳ございません。 送料が 630円+735円 =1365円が掛かってしまいます。 「630円」はサービスさせて頂きますが、 735円が必要となります。どうぞよろしくお願いします。 |
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消費税5%も当店が負担いたします。
この5%が非常に大きい!どうぞ、ご安心くださいませ。
お味見のお試し品です。当店が負担いたします。

宅配便代引き手数料315円も当店が負担いたします。
お届けの際、商品とお代金を引換にさせて頂く際
配達員の方に「手数料315円」が発生いたします。
こちらも!今回に限り、特別の「お試し品」でございますので
お客さまご負担ではなく、当店が負担を致します。 どうぞ、ご安心くださいませ。

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私には、こんな経験があるのです。 同じように毎日続ける健康飲料を お店で味見をして、 その時はおいしい続けられる!と感じて買ったのですが |
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実際に家で試してみると、満足がいかず 毎日続ける事ができなかったのです。 皆様もこんな経験はございませんか? このような残念な思いはして頂きたくないのです。 もし、あなたが何らかの不満があり 「私には合わない」と判断し 毎日続ける事が困難なようでしたら お代金は喜んで返金いたします。 お届け後10日以内に、返金希望のご連絡を お申し出頂ければ、5営業日以内に、 振込手数料(420円)を差し引き 指定の口座にお振込みさせて頂きます。 どうぞ、安心してご利用下さいませ。 |
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オリジナル小冊子 「どくだみ豆知識」をプレゼント! この小冊子は、今回のお酒作りにご協力を頂きました 村上光太郎先生から直接教わった内容を コンパクトに独自にまとめた 当店だけのオリジナルの小冊子です。 しかも非売品です! こちらを特別にプレゼントいたします。 |
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オリジナルの小冊子が自作でコピーのため、1日の製本に限度があります! 1日の出荷数を20個限定で販売させて頂きます。 本当に申し訳ございません。 |
★「どくだみの力は知っているが、あの臭いが無くなればいいのに」
★「やっぱり、どくだみはすごいのね」
★「そういえば、おばあちゃんが『どくだみ』『どくだみ』って言ってわ」
★「生のどくだみって、試したことないけど、興味がわいてきたわ」
★「どくだみの力がフル活用できるなんて!ステキ!」という方、
どうぞお見逃しのないようご利用くださいませ。
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配達時ご不在なら「ご不在連絡書」が郵便受け等に必ず届けてあります。 その間、「ご不在届け連絡書」記載の宅配営業所にて保管しております。 どうぞご安心くださいませ。 ●納品日、納品時刻の指定等はお客様から「ご不在届け連絡書」記載の宅配営業所に お電話をお願い致します。ご遠慮まったく不要です。 ●ご希望、ご指定通りにお客様がご在宅の時にお届けします。もちろん無料です。 ●日数がたっても未到着の場合は、ご連絡くださる前に 「不在届け」が「郵便受け」などに残ってないか? ご家族様が商品そのものをすでに預かってらっしゃらないかご確認くださいませ。 (未到着のご連絡は過去すべて、このケースです。) ●また、宅配業者としてあってはならないことではありますが、 「大家さん、管理人さん、おとなりさん等が預かってくださっている」ことがないか 念のためご確認ください。 (もちろんこれは宅配業者としては事前に お客様への連絡無しでは絶対にあってはならないことです。)
●代金引換 代引き手数料は315円です。ギフト不可。 ●クレジットカード(一括払い) 以下のクレジットカードをご使用できます。 お客様情報等の入力時には、これらの情報が盗聴・妨害される事を防止する目的で どうぞご安心してご利用くださいませ。 【ご注文について】 24時間年中無休(システムメンテナンス中をのぞく)で承っております。 【メール返信定休日】トップページのカレンダーに明記しております。 ※休日頂きましたメールは休み明けにお返事させて頂きます。 場合によりましては遅れる事もございますのでどうぞ宜しくお願いします。 【配送の時間指定について】 お試し品(送料無料便)は、お届け日時の指定を頂けない特別便のため、 到着予定日中のお届けとなります。 【返品について】 食品につき、返品はお受けできません。 万一商品に品違い・不良がありましたら、お手数ではございますが、 確認後、直ちに良品と交換させて頂きます。 【海外へのお届けについて】 海外へのお届けは、致しておりません。 お届けは、日本国内に限らせて頂いております。 何かご不明な点等ございましたら、お問い合わせ下さいませ。 ■よくある質問・簡単お問い合わせフォーム TEL:0120-149-560 通話料無料フリーダイヤル e-mail: ブラウザにより「保護について」等が表示される場合があります。 当然ですが次に進む決済関係等はSSLによる暗号化送信です。 ご安心いただいてお進みください。 |
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